猫のように気ままに生きたい人間の日常生活
by k1966k
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2012 始動
1月も、もう28日である
1月は、「いく」月
2月は、「にげる」月
3月は、「さる」月
月日流れは、自分の感覚より速い 最近特に思う
2012 ようやく始動です
ちょこちょこ活動してましたが、気分が乗らずブログ放置状態
正月恒例の「三社参り」
霧島神宮(氏神様)

愛宕神社(産土神様)

紅葉神社(鎮守神様)

今年の、ご挨拶してまいりました
初山歩きは「雷山」

チャレンジした「西山」

場所は、ごらんの場所
山の本にも載っていないが、いつのも好奇心で挑戦
当然、藪こぎ状態でしたが、頂上はすでに制覇済み

制覇の証、すごい数の標識







下山時に藪の中こけて、膝痛めてしまいました(今年の暗示かな)
今年も、去年と同様 前半は忙しくなりそうである
この社会情勢で忙しいのは、ありがたいことです
でも遊ぶ時間がなくなるのは・・・(汗)
早くこうゆうことして、まったりした時間が過ごせるといいな

「大機大用」そうゆう予感がする?そんな一年になるかも!
1月は、「いく」月
2月は、「にげる」月
3月は、「さる」月
月日流れは、自分の感覚より速い 最近特に思う
2012 ようやく始動です
ちょこちょこ活動してましたが、気分が乗らずブログ放置状態
正月恒例の「三社参り」
霧島神宮(氏神様)

愛宕神社(産土神様)

紅葉神社(鎮守神様)

今年の、ご挨拶してまいりました
初山歩きは「雷山」

チャレンジした「西山」

場所は、ごらんの場所
山の本にも載っていないが、いつのも好奇心で挑戦
当然、藪こぎ状態でしたが、頂上はすでに制覇済み

制覇の証、すごい数の標識







下山時に藪の中こけて、膝痛めてしまいました(今年の暗示かな)
今年も、去年と同様 前半は忙しくなりそうである
この社会情勢で忙しいのは、ありがたいことです
でも遊ぶ時間がなくなるのは・・・(汗)
早くこうゆうことして、まったりした時間が過ごせるといいな

「大機大用」そうゆう予感がする?そんな一年になるかも!
2011 今年の〆
今日は12月29日
本当に、今年も残すところあと「2日」となりました
「辛卯の年」は、変化の一年になると、年の初めに聞いたことがことがあります
まさにそのとうりに、いろんな意味での、激変の一年だったと思います
東日本大震災がおき、いろんな悲しみがあり、それを補うように絆を深めたり
いままでの価値観、神話がもろくも壊れさって
自分にもいろいろ考えさせられる、いい機会になった思う
国賓として来日した「ブータン国王」が言っておられた
「この国難を乗り越えられるのは日本人しかいない」との言葉を信じたいと思う
きっと来年は「辰年」昇り竜のごとく、いや「不死鳥」(ファニックス)のように
元気な日本、日本人が復活すりことを祈念したいと思います
私的には、年明けから仕事が忙しく、まったく休みなく働き
そのおかげで、後半は遊びまくりで、「山」にちょっと本格的に行くようなり
縦走したり、テント泊したり、焚き火とかで遊んだりして、トータルでは楽しい一年でした
そして今年最後の「山歩き」をすることができ、感謝の一年でもありました

こちらは、山頂からの風景
本当は「4205m」の山に登る予定でしたが、
自然の猛威の前に、アタックを断念してこの山に変更

来年は、今年以上に「日々新又日新」
過ぎ去ってしまったことをあれこれ後悔したり、
まだ来ていない未来のことをあれこれ心配しているうちに、
私たちの限られた人生の時間はどんどんなくなってしまう
私たちに出来ることは、「いま」なすべきことをしっかりとなすこと、
「いま」を充実して生きること、それしかありません。
そのためには、あたりまえのことですが、一日一日を大切に、
常に新鮮な気持ちで過ごしていくことです。
「やさしくわかる茶席の禅語」より
今年一年、訪問ありがとうございました
来年もつたない「ブログ」ですが、ちょうちょく更新しますんで
私の日常を、拝見してください
みなさまが来年も良い年でありますよに・・・
本当に、今年も残すところあと「2日」となりました
「辛卯の年」は、変化の一年になると、年の初めに聞いたことがことがあります
まさにそのとうりに、いろんな意味での、激変の一年だったと思います
東日本大震災がおき、いろんな悲しみがあり、それを補うように絆を深めたり
いままでの価値観、神話がもろくも壊れさって
自分にもいろいろ考えさせられる、いい機会になった思う
国賓として来日した「ブータン国王」が言っておられた
「この国難を乗り越えられるのは日本人しかいない」との言葉を信じたいと思う
きっと来年は「辰年」昇り竜のごとく、いや「不死鳥」(ファニックス)のように
元気な日本、日本人が復活すりことを祈念したいと思います
私的には、年明けから仕事が忙しく、まったく休みなく働き
そのおかげで、後半は遊びまくりで、「山」にちょっと本格的に行くようなり
縦走したり、テント泊したり、焚き火とかで遊んだりして、トータルでは楽しい一年でした
そして今年最後の「山歩き」をすることができ、感謝の一年でもありました

こちらは、山頂からの風景
本当は「4205m」の山に登る予定でしたが、
自然の猛威の前に、アタックを断念してこの山に変更

来年は、今年以上に「日々新又日新」
過ぎ去ってしまったことをあれこれ後悔したり、
まだ来ていない未来のことをあれこれ心配しているうちに、
私たちの限られた人生の時間はどんどんなくなってしまう
私たちに出来ることは、「いま」なすべきことをしっかりとなすこと、
「いま」を充実して生きること、それしかありません。
そのためには、あたりまえのことですが、一日一日を大切に、
常に新鮮な気持ちで過ごしていくことです。
「やさしくわかる茶席の禅語」より
今年一年、訪問ありがとうございました
来年もつたない「ブログ」ですが、ちょうちょく更新しますんで
私の日常を、拝見してください
みなさまが来年も良い年でありますよに・・・
忘年会 in北山キャンプ場
最近、あちこちの山々から雪の便りを聞くようになり
なんちゃって「山ノボラー」の私は、冬眠に入いりつつあります
冬眠に入るには、皮下脂肪いっぱい溜め込まなくちゃいけません
っとゆうわけで、今回山登りなしのキャンプ場での「かに鍋」
「北山キャンプ場」にて、いつもの[Ho氏」との忘年会となりました
事前の参加予定では、4人でしたが、急用ができたとかで
急遽やっぱり2人での、焚き火忘年会となりました
この日の寒さと、小雨の中でやる物好きはうちら2人ぐらいでしょうけど
デイキャンプで、一組いらしてましたよ(好きですね)
12月10日 はじめて来ました、北山キャンプ場です
ごらんのとうりの曇り空 時々小雨が降ります

寒いっす、早速「焚き火」です 事前に「Ho氏」山で薪集めしててくれてました
今回は駐車場からすぐで、担いで運ばなくていいんで、こんな仕掛けもしちゃいました

いやーやっぱり「炎」は見ているだけだ、癒されます
軟弱二人はこんな状態で、雨をよけて小屋の中にテント張ってます

寒い時には、「熱燗」にかぎります
焚き火の近くに置いとくだけで、いい燗つきます

くー 利きますね おいちー

っで、今夜のメインデッシュ「カニ一箱」
足(腕かな?)は直接火にかけて「焼きカニ」おいちー
残りの爪とかは、鍋にぶち込み「カニ鍋」これもおいちー
カニを食べる時は無口になるっていいますが、写真撮るの忘れました

すっかりお腹いっぱいで、いい酔い心地です
箱いっぱいのカニ食べたので、しばらく「カニ」は見たくないです
これで、冬眠準備OK状態です

この日は「皆既月食」が見える日でしたが、残念ながら見えません
でも時々、雪が舞ってのが、炎の向こうに見えます

Ho氏が、事前準備していただいて、あいがとうございました
また美味しい「カニ」の提供していただいて、楽しい忘年会でした。
最近こんなアングルでいつも〆てますが、
あと何回、こんな楽しいことできるかな
いn
なんちゃって「山ノボラー」の私は、冬眠に入いりつつあります
冬眠に入るには、皮下脂肪いっぱい溜め込まなくちゃいけません
っとゆうわけで、今回山登りなしのキャンプ場での「かに鍋」
「北山キャンプ場」にて、いつもの[Ho氏」との忘年会となりました
事前の参加予定では、4人でしたが、急用ができたとかで
急遽やっぱり2人での、焚き火忘年会となりました
この日の寒さと、小雨の中でやる物好きはうちら2人ぐらいでしょうけど
デイキャンプで、一組いらしてましたよ(好きですね)
12月10日 はじめて来ました、北山キャンプ場です
ごらんのとうりの曇り空 時々小雨が降ります

寒いっす、早速「焚き火」です 事前に「Ho氏」山で薪集めしててくれてました
今回は駐車場からすぐで、担いで運ばなくていいんで、こんな仕掛けもしちゃいました

いやーやっぱり「炎」は見ているだけだ、癒されます
軟弱二人はこんな状態で、雨をよけて小屋の中にテント張ってます

寒い時には、「熱燗」にかぎります
焚き火の近くに置いとくだけで、いい燗つきます

くー 利きますね おいちー

っで、今夜のメインデッシュ「カニ一箱」
足(腕かな?)は直接火にかけて「焼きカニ」おいちー
残りの爪とかは、鍋にぶち込み「カニ鍋」これもおいちー
カニを食べる時は無口になるっていいますが、写真撮るの忘れました

すっかりお腹いっぱいで、いい酔い心地です
箱いっぱいのカニ食べたので、しばらく「カニ」は見たくないです
これで、冬眠準備OK状態です

この日は「皆既月食」が見える日でしたが、残念ながら見えません
でも時々、雪が舞ってのが、炎の向こうに見えます

Ho氏が、事前準備していただいて、あいがとうございました
また美味しい「カニ」の提供していただいて、楽しい忘年会でした。
最近こんなアングルでいつも〆てますが、
あと何回、こんな楽しいことできるかな
いn
宝満山~三郡山~若杉山 縦走2011
今年も後わずかとなり、そおいえば今年「三郡山系」の縦走を、
6月に一回挑戦したが、その時久しぶりの歩きで あえなく断念し
完全縦走を、まだ一回もしていなかったことを思いだした
しかも、最近の山歩きは「ゆるゆる歩き」で、山で遊んでばっかり
忘年会シーズンになり、メタボな体がいっそう「ゆるゆる」になってきた
そうゆう体をちょっとでも引き締める為(無駄な抵抗か)ロングを歩きたいと思い、
12/4 出かけてみた。相方はいつもの「Ho氏」
まだこのコースを、歩いたことがないそうで、それは好都合と、いつもの珍道中となりました!
6:50 竈門神社 駐車場 集合 出発
さすがにこの時期、ままだ暗い

道中の安全を祈って、お参り

いつもの「百段がんぎ」相変わらずきつい
この時点で、すでに「Ho氏」視界から消えてます(朝から飛ばし過ぎです)

7:55 宝満山 到着
いやー効きますね、もうすでに汗だくです

こちらは鳥栖方面?雲海が綺麗です

8:10 仏頂山 通過

気温3℃ この時期らしい温度

途中 一様、頭巾山に寄りました

すでにこの時期は冬枯れの状態
でも、明るい道はこれはこれで素敵です

8:45 三郡山 到着
ここまでは順調にきました(何とかHo氏に付いてます)
ちょっと小腹すいたので、いつもの「おにぎり」いただきました(写真忘れました)

この先も「落ち葉」の絨毯を歩きます
ここらあたりは、縦走路でも一番気持ちいい場所です(平坦で楽ですから)

9:40 前砥石山 到着
途中やっぱり縦走されてる方々にけっこうすれ違いました

9:50 砥石山 到着 眺望はききません

10:05 鬼岩谷山 到着 休憩中の方と少し談笑する
ここまで、20人ぐらいの方とすれ違う

10:25 ショウケ峠 到着
ん!以前きた時と様子が違う 橋の上の土が採ってある
さては!私の指摘で管理者さん撤去したのかな(笑)

10:50 若杉ケ鼻 到着
ここまでのラストの登りは、はっきりいってキツイ
それでも余裕のHo氏 Vサインです

若杉ケ鼻 到着
ここまで歩いてきたのが一望できます

10:55 若杉山 到着
ようやく着きました

ヒーコラ状態で、Ho氏にだいぶ遅れて到着です

なぜか?ごらんのとうりのぺアのセット!
べつに二人はそんな関係!?ではありませんが、たまたま持ち物が一緒

普通ならここで篠栗あたりへ降りて、一杯ってところでしょうが
そこはこの二人のすること、このくらいの距離で、満足するわけがない
折り返して、すれ違った方々を追い越すつもりで出発
11:20 若杉山 出発

さっきと同じアングルじゃありませんよ

11:45 ショウケ峠 通過
ここまでの下りですでに差が開き始める

12:05 鬼岩谷ケ鼻 通過
景色いい場所ですが、ここまでの登りで疲れ、立ち寄るだけの余裕ありません

ルンルン状態のHo氏
ってゆうか、ポールを最近購入して、いまいちしっくりしていないよう

12:30 砥石山 到着
ここで再びエネルギー充填「おにぎり」いただきます

12:50 前砥石山 到着
さっきのエネルギー充填でも、ペース上がらず、すでにバテバテです

13:40 三郡山 ようやく着きました
余裕のHo氏、何かもぐもぐ食べてます

14:35 仏頂山 通過

途中、宝満山に寄らず
テント場経由で、下山しました
「100段がんぎ」の下りは、さすがに膝にこたえました

紅葉がまだまだきれいですね

16:00 竈門神社 到着
無事到着のお礼のお参りをする

朝出発の時、挨拶しなかった鹿にも、挨拶

竈門神社は紅葉の名所で、観光の人がいっぱい

往復9時間余りの縦走でしたが、充実の山歩きでした
Ho氏は余裕の歩きのようでしたから、8時間ぐらいで往復できるんじゃないかな
今年あと何回山歩きできるかな
6月に一回挑戦したが、その時久しぶりの歩きで あえなく断念し
完全縦走を、まだ一回もしていなかったことを思いだした
しかも、最近の山歩きは「ゆるゆる歩き」で、山で遊んでばっかり
忘年会シーズンになり、メタボな体がいっそう「ゆるゆる」になってきた
そうゆう体をちょっとでも引き締める為(無駄な抵抗か)ロングを歩きたいと思い、
12/4 出かけてみた。相方はいつもの「Ho氏」
まだこのコースを、歩いたことがないそうで、それは好都合と、いつもの珍道中となりました!
6:50 竈門神社 駐車場 集合 出発
さすがにこの時期、ままだ暗い

道中の安全を祈って、お参り

いつもの「百段がんぎ」相変わらずきつい
この時点で、すでに「Ho氏」視界から消えてます(朝から飛ばし過ぎです)

7:55 宝満山 到着
いやー効きますね、もうすでに汗だくです

こちらは鳥栖方面?雲海が綺麗です

8:10 仏頂山 通過

気温3℃ この時期らしい温度

途中 一様、頭巾山に寄りました

すでにこの時期は冬枯れの状態
でも、明るい道はこれはこれで素敵です

8:45 三郡山 到着
ここまでは順調にきました(何とかHo氏に付いてます)
ちょっと小腹すいたので、いつもの「おにぎり」いただきました(写真忘れました)

この先も「落ち葉」の絨毯を歩きます
ここらあたりは、縦走路でも一番気持ちいい場所です(平坦で楽ですから)

9:40 前砥石山 到着
途中やっぱり縦走されてる方々にけっこうすれ違いました

9:50 砥石山 到着 眺望はききません

10:05 鬼岩谷山 到着 休憩中の方と少し談笑する
ここまで、20人ぐらいの方とすれ違う

10:25 ショウケ峠 到着
ん!以前きた時と様子が違う 橋の上の土が採ってある
さては!私の指摘で管理者さん撤去したのかな(笑)

10:50 若杉ケ鼻 到着
ここまでのラストの登りは、はっきりいってキツイ
それでも余裕のHo氏 Vサインです

若杉ケ鼻 到着
ここまで歩いてきたのが一望できます

10:55 若杉山 到着
ようやく着きました

ヒーコラ状態で、Ho氏にだいぶ遅れて到着です

なぜか?ごらんのとうりのぺアのセット!
べつに二人はそんな関係!?ではありませんが、たまたま持ち物が一緒

普通ならここで篠栗あたりへ降りて、一杯ってところでしょうが
そこはこの二人のすること、このくらいの距離で、満足するわけがない
折り返して、すれ違った方々を追い越すつもりで出発
11:20 若杉山 出発

さっきと同じアングルじゃありませんよ

11:45 ショウケ峠 通過
ここまでの下りですでに差が開き始める

12:05 鬼岩谷ケ鼻 通過
景色いい場所ですが、ここまでの登りで疲れ、立ち寄るだけの余裕ありません

ルンルン状態のHo氏
ってゆうか、ポールを最近購入して、いまいちしっくりしていないよう

12:30 砥石山 到着
ここで再びエネルギー充填「おにぎり」いただきます

12:50 前砥石山 到着
さっきのエネルギー充填でも、ペース上がらず、すでにバテバテです

13:40 三郡山 ようやく着きました
余裕のHo氏、何かもぐもぐ食べてます

14:35 仏頂山 通過

途中、宝満山に寄らず
テント場経由で、下山しました
「100段がんぎ」の下りは、さすがに膝にこたえました

紅葉がまだまだきれいですね

16:00 竈門神社 到着
無事到着のお礼のお参りをする

朝出発の時、挨拶しなかった鹿にも、挨拶

竈門神社は紅葉の名所で、観光の人がいっぱい

往復9時間余りの縦走でしたが、充実の山歩きでした
Ho氏は余裕の歩きのようでしたから、8時間ぐらいで往復できるんじゃないかな
今年あと何回山歩きできるかな
ファイヤースタンドⅡ 火入れ式
最近ようやく寒くなり、山歩き・ゴルフ等はちょっと萎えてしまうが
寒くなればなるほど、楽しいくなるのが最近お気に入りの「焚き火」
山で、マッタリした時間を過ごすには、一番いい
とゆうわけで、買っちゃいました「ユニフレーム ファイヤースタンドⅡ」
自分には「B-6」君があるが、四角箱型で、デカイ薪での「焚き火」にはちときついかな
ファイヤースタンドⅡなら、囲いがなくどんな太い薪でもガンガンいける
収納もコンパクトで、重さもさして変わらない 山歩きにもっていける
ただ、剥き身の火になるので、風が強い時には気を使うでしょうが・・・
っで、早速「火入れ式」
お気に入りの「テラス」で、いつもの「Ho氏」にお声かけして出かけてみた
こんな感じで、造りはいったってシンプル ステンレスの棒が組んであり
メッシュの網が掛けてあるだけ。 自分でも作れそうな代物

まだ巻き癖がついているが、薪をのせるとごらんのとうり、いい感じです

あと今日は、駐車場から直登りで1時間できたので、余裕がある
こんな物 「燻製」にも挑戦
木のチップを敷いて、煙が出てきたら、材料を載せて蓋をするだけ

今日の材料は「手羽先」
調べると、「ささみ」より油がのてっるほうが美味しいらしので挑戦
初めてのことで、加減がわからずに、チップが焦げてしまい
ちょっと焦げ臭かった。でも予想以上に美味しかった
この後に「ささみ」燻製したんですが、そっちはバッチリいき美味しかった

いよいよ暗くなってきましたよ
こちらは、前原方面 夜景が綺麗です

「火入れ式」着火、やっぱり良く燃えます(当然か)
薪も、建築資材の木っ端をわざわざ担ぎあげてきました

それと、今日の嗜好は「マッコリ」ですよ 最近、ちょっと流行ってるみたい
見ためは「どぶろく」のですが、ちょっと甘くて、酸味がきいて美味い
って、アルコール入っていれば、何でもいいんですけどね

遅れて合流した「Ho氏」
はじめての道を、ヘッデン付けて登ってきました。根性ありすぎです

いい感じになってます
でも、二人が「土のう袋」に入れて持ってきた「薪」多すぎて、
最後まで燃やしきったの11時すぎだったようです
私はそこまで起きていられず、HO氏にあずけて、撃沈しましたが・・・
翌朝は3時起床
今年最後のゴルフ「月例会」に行かなければいけないため
ヘッデン着けて撤収、その後急いで下山しました
最近こんなマッタリ山歩きばっかりです
今年も残り少なくなってきたんで、今一度「気合登山」企画しようかな
寒くなればなるほど、楽しいくなるのが最近お気に入りの「焚き火」
山で、マッタリした時間を過ごすには、一番いい
とゆうわけで、買っちゃいました「ユニフレーム ファイヤースタンドⅡ」
自分には「B-6」君があるが、四角箱型で、デカイ薪での「焚き火」にはちときついかな
ファイヤースタンドⅡなら、囲いがなくどんな太い薪でもガンガンいける
収納もコンパクトで、重さもさして変わらない 山歩きにもっていける
ただ、剥き身の火になるので、風が強い時には気を使うでしょうが・・・
っで、早速「火入れ式」
お気に入りの「テラス」で、いつもの「Ho氏」にお声かけして出かけてみた
こんな感じで、造りはいったってシンプル ステンレスの棒が組んであり
メッシュの網が掛けてあるだけ。 自分でも作れそうな代物

まだ巻き癖がついているが、薪をのせるとごらんのとうり、いい感じです

あと今日は、駐車場から直登りで1時間できたので、余裕がある
こんな物 「燻製」にも挑戦
木のチップを敷いて、煙が出てきたら、材料を載せて蓋をするだけ

今日の材料は「手羽先」
調べると、「ささみ」より油がのてっるほうが美味しいらしので挑戦
初めてのことで、加減がわからずに、チップが焦げてしまい
ちょっと焦げ臭かった。でも予想以上に美味しかった
この後に「ささみ」燻製したんですが、そっちはバッチリいき美味しかった

いよいよ暗くなってきましたよ
こちらは、前原方面 夜景が綺麗です

「火入れ式」着火、やっぱり良く燃えます(当然か)
薪も、建築資材の木っ端をわざわざ担ぎあげてきました

それと、今日の嗜好は「マッコリ」ですよ 最近、ちょっと流行ってるみたい
見ためは「どぶろく」のですが、ちょっと甘くて、酸味がきいて美味い
って、アルコール入っていれば、何でもいいんですけどね

遅れて合流した「Ho氏」
はじめての道を、ヘッデン付けて登ってきました。根性ありすぎです

いい感じになってます
でも、二人が「土のう袋」に入れて持ってきた「薪」多すぎて、
最後まで燃やしきったの11時すぎだったようです
私はそこまで起きていられず、HO氏にあずけて、撃沈しましたが・・・

翌朝は3時起床
今年最後のゴルフ「月例会」に行かなければいけないため
ヘッデン着けて撤収、その後急いで下山しました
最近こんなマッタリ山歩きばっかりです
今年も残り少なくなってきたんで、今一度「気合登山」企画しようかな
ボジョレーと二丈岳と野良犬と
最近、一雨ごとに寒くなり、季節が進んできた
ここ福岡地方も、またまた土曜日が雨で、高い山は寒いだろうし、紅葉も終わっている
そんな所に行くより、とにかく今日は、、ゆったり・のんびり楽しむ山歩きがしたい
名付けて「マッタリモード」作戦(先週のリハビリをかねて)
近郊の低山で、「マッタリモード」にさせてくれて、ひょっとしたら紅葉が残っている山といえば「二丈岳」
のんびり道具一式背負って、日曜日(11/20)出かけてみた
8:20 大入駅到着
二丈岳は一年ぶりぐらいだろうか、今回は電車を利用しJR大入駅からの登りとした
着いた時点では、まだ雲が覆いかぶさっていたが、だんだんよくなること期待して出発

駅にそって走る道路の反対側が海である。今日の指令は「マッタリモード」
さっそく覗いて、作戦実行のマッタリ

「ザバー」と波が押し寄せて来る、このきわどいタイミングで写真撮るのに苦労する
それでも、そんな単純なことでも楽しい

国道にでて、踏み切りを超え、佐波地区の軒先を通り、初冬の田んぼやら、
みかんの無人販売所がある舗装道路をマッタリ登って行き、振り返ると、
マッタリ風景が広がる、なんの変哲の田舎の情景であるが、なぜか心が休まる

9:30 ゆらりんこ橋 通過
10何年前の一歩きたことがあるような気がするが・・・

渓流に沿って登っていくと、綺麗な紅葉が現れてきた。この辺りはまだ残っていた
後ろの白い滝とのコントラストが絶妙、もっと明るかったらもっと綺麗でしょうけど

10:20 加茂神社 到着
近所の氏子さん達が、BBQみたいなことやってます 何かのお祭り?かな
そういえば、ここまでの間も、小さい神社、祠、氏神様等がいっぱいありましたから
そうゆう地区は歴史が古い地域なんでしょうから、こおゆう集まりもあるんでしょうね

しばらくは、ダム湖の近くを歩き
10:27 登山口

少し薄暗い樹林帯の中を進む
凄い木の根である 気持ち悪いくらいウニョウニョしている

10:47 広場に到着、すぐにまた登りとなる
風が少し強いのか、日の差さない樹林帯の中少し寒かった

11:00 二丈岳 到着
出発してから2時間半 ゆっくり・のんびりきました
あせらずに長い時間掛けてきたので、風・光・臭いを
いつも以上に感じることができた、そんな登りでした。

二條城跡とある
昔「原田氏」の出城があった場所とのこと
頂上にはすでに2人がいて、一生懸命写真撮るのに夢中のようでした

天気も回復してきた
こちらは、二丈平野、福岡方面

そして、十坊山、浮岳 方面
10月の縦走が思い出されます

こっちは、羽金山、雷山方面
今日の候補の山ではあったんですが、人が多そうで止めました

海抜0mでセットして、ジャスト720m
考えてみたら、長者原からでも 久住山までも760mぐらいですから
自分の山歩きは絶対高さを求めなくても、これで充分です

そして本日の最終目的
ほんとうは、これが目的だったんです
今年の「ボジョレー・ヌーボー」を山で飲みたかった
それと寒くなってきたので、「B-6」君出動
今年の「ボジョレー・ヌーボ」の出来がどうのこうのとか
味がどうとか、香りがどうとか、そうゆう難しいことは、良くわかりませんが
とにかく新酒ですから、あっさりしていて(当然か)
こうゆう風に、山で飲むには美味しいだろうとなーと思ったんです
しかもエコなペットボトル仕様のタイプ(重くない)
乾杯 至高の時間に感謝

「且緩々」
禅の教えでこんな言葉がある
あわてるな、焦るな、肩に力が入りすぎ。落ち着いて呼吸をととのえて
最近!!特にそう心がけるようにしている。今日は実行できているような気がする
ここのテラス(かってに名づけた)は南東に面していて、今日の北西風がほとんど影響なし
ポカポカ陽気と、B-6君のおかげでいい心地です
一時間ぐらいマッタリとした時間をすごし、いつの間にかゴロント気絶状態

っと、そこへ獣の足音 完全に人の足音とは違う音
びっくりして飛び起きたら、なんと「今日の犬」がいるではありませんか
人なつっこい犬で、野良犬だと思うが、近づいてきて頭を撫でてうれしそうにしている
お腹がすいているのか?ヒューヒューおねだりする
ってゆうか、私が食べた後の鍋やら、ゴミを咥えてもって行きそうなので
あげくの果てには、汗かいたシャツまで咥える始末
しょうがないので、非常食の魚肉ソーセージを上げる

気温5℃ どうりで寒いはず
時間は15:30 3時間ぐらい気絶していたようだ
そそくさと後片付けして、帰宅せねば、暗くなる

ん!「ノラ」が(かってに命名)が付いて来る

前になったり、

先導したり

私が見えないと、立ち止まり待ってくれているよう
かわいいやつだが、連れて帰るはけには行かないと
道々、言い聞かせ 話しかけていたが、ここまで付いてきた
それが、ふっと消えて居なくなった

お遍路道で、犬に出会ったらそれは「弘法大師」様のお変わりの姿で
道に迷った人の道案内をしてくれることがあるそうな
きっとそんな「ノラ」だったのかもしれない
そんな気持ちで、今日の無事を感謝して、一礼しておきました

17:12 筑前深江駅で電車の飛び乗った
今日の作戦完了 完璧に任務遂行
楽しい一日でした
明日(23日)もまたまた雨
でも、日々是好日 きっといいことあるよ
ここ福岡地方も、またまた土曜日が雨で、高い山は寒いだろうし、紅葉も終わっている
そんな所に行くより、とにかく今日は、、ゆったり・のんびり楽しむ山歩きがしたい
名付けて「マッタリモード」作戦(先週のリハビリをかねて)
近郊の低山で、「マッタリモード」にさせてくれて、ひょっとしたら紅葉が残っている山といえば「二丈岳」
のんびり道具一式背負って、日曜日(11/20)出かけてみた
8:20 大入駅到着
二丈岳は一年ぶりぐらいだろうか、今回は電車を利用しJR大入駅からの登りとした
着いた時点では、まだ雲が覆いかぶさっていたが、だんだんよくなること期待して出発

駅にそって走る道路の反対側が海である。今日の指令は「マッタリモード」
さっそく覗いて、作戦実行のマッタリ

「ザバー」と波が押し寄せて来る、このきわどいタイミングで写真撮るのに苦労する
それでも、そんな単純なことでも楽しい

国道にでて、踏み切りを超え、佐波地区の軒先を通り、初冬の田んぼやら、
みかんの無人販売所がある舗装道路をマッタリ登って行き、振り返ると、
マッタリ風景が広がる、なんの変哲の田舎の情景であるが、なぜか心が休まる

9:30 ゆらりんこ橋 通過
10何年前の一歩きたことがあるような気がするが・・・

渓流に沿って登っていくと、綺麗な紅葉が現れてきた。この辺りはまだ残っていた
後ろの白い滝とのコントラストが絶妙、もっと明るかったらもっと綺麗でしょうけど

10:20 加茂神社 到着
近所の氏子さん達が、BBQみたいなことやってます 何かのお祭り?かな
そういえば、ここまでの間も、小さい神社、祠、氏神様等がいっぱいありましたから
そうゆう地区は歴史が古い地域なんでしょうから、こおゆう集まりもあるんでしょうね

しばらくは、ダム湖の近くを歩き
10:27 登山口

少し薄暗い樹林帯の中を進む
凄い木の根である 気持ち悪いくらいウニョウニョしている

10:47 広場に到着、すぐにまた登りとなる
風が少し強いのか、日の差さない樹林帯の中少し寒かった

11:00 二丈岳 到着
出発してから2時間半 ゆっくり・のんびりきました
あせらずに長い時間掛けてきたので、風・光・臭いを
いつも以上に感じることができた、そんな登りでした。

二條城跡とある
昔「原田氏」の出城があった場所とのこと
頂上にはすでに2人がいて、一生懸命写真撮るのに夢中のようでした

天気も回復してきた
こちらは、二丈平野、福岡方面

そして、十坊山、浮岳 方面
10月の縦走が思い出されます

こっちは、羽金山、雷山方面
今日の候補の山ではあったんですが、人が多そうで止めました

海抜0mでセットして、ジャスト720m
考えてみたら、長者原からでも 久住山までも760mぐらいですから
自分の山歩きは絶対高さを求めなくても、これで充分です

そして本日の最終目的
ほんとうは、これが目的だったんです
今年の「ボジョレー・ヌーボー」を山で飲みたかった
それと寒くなってきたので、「B-6」君出動
今年の「ボジョレー・ヌーボ」の出来がどうのこうのとか
味がどうとか、香りがどうとか、そうゆう難しいことは、良くわかりませんが
とにかく新酒ですから、あっさりしていて(当然か)
こうゆう風に、山で飲むには美味しいだろうとなーと思ったんです
しかもエコなペットボトル仕様のタイプ(重くない)
乾杯 至高の時間に感謝

「且緩々」
禅の教えでこんな言葉がある
あわてるな、焦るな、肩に力が入りすぎ。落ち着いて呼吸をととのえて
最近!!特にそう心がけるようにしている。今日は実行できているような気がする
ここのテラス(かってに名づけた)は南東に面していて、今日の北西風がほとんど影響なし
ポカポカ陽気と、B-6君のおかげでいい心地です
一時間ぐらいマッタリとした時間をすごし、いつの間にかゴロント気絶状態

っと、そこへ獣の足音 完全に人の足音とは違う音
びっくりして飛び起きたら、なんと「今日の犬」がいるではありませんか
人なつっこい犬で、野良犬だと思うが、近づいてきて頭を撫でてうれしそうにしている
お腹がすいているのか?ヒューヒューおねだりする
ってゆうか、私が食べた後の鍋やら、ゴミを咥えてもって行きそうなので
あげくの果てには、汗かいたシャツまで咥える始末
しょうがないので、非常食の魚肉ソーセージを上げる

気温5℃ どうりで寒いはず
時間は15:30 3時間ぐらい気絶していたようだ
そそくさと後片付けして、帰宅せねば、暗くなる

ん!「ノラ」が(かってに命名)が付いて来る

前になったり、

先導したり

私が見えないと、立ち止まり待ってくれているよう
かわいいやつだが、連れて帰るはけには行かないと
道々、言い聞かせ 話しかけていたが、ここまで付いてきた
それが、ふっと消えて居なくなった

お遍路道で、犬に出会ったらそれは「弘法大師」様のお変わりの姿で
道に迷った人の道案内をしてくれることがあるそうな
きっとそんな「ノラ」だったのかもしれない
そんな気持ちで、今日の無事を感謝して、一礼しておきました

17:12 筑前深江駅で電車の飛び乗った
今日の作戦完了 完璧に任務遂行
楽しい一日でした
明日(23日)もまたまた雨
でも、日々是好日 きっといいことあるよ
裏英彦山 峰入り古道 縦走②
朝6時前には目が覚めた。 ってゆうか良く眠れなかった
テントの設営場所が少し斜で、シェラフフのなかに居ると
どんどん下へずれ落ちてゆく。そんなんじゃ眠れる訳もなく
外はまだ暗く、時間が早かったが起き出してみた。
山の「日の出」はまだだが、満月が西の空にあり、辺りはほんのり明るい
見える鞍部には、ガスがいきよい良く流れている
風が強いのか?どうりで昨夜は、遠くの谷が轟々騒いでいた
7時前 お寝坊な太陽がようやく出てきた

Ho氏の朝御飯は、昨夜の残りの「鍋雑炊」
私は昨夜食べようと思っていた「おでん」
なるべるULで行動したいので、残り物の重そうな物から食べる。変な朝食である

8:30 出発 完璧にガスの中
起きてから「2時間半」かかっている
いつも二人の準備には時間がかかる

しばらくは、素敵な縦走路をゆく
この時点では楽勝ムード、この後が大変でした

9:00 浅間山 分岐

10:00 湯谷越

10:30 釈迦ケ岳 到着
頂上は、360°展望がきくが今日は視界が悪く、英彦山中岳がかすかに見えた
この手前あたりの道が、今日のルートの中で一番不鮮明なところでした
踏み後も薄く、倒木があったりして、何回も立ち止まって確認しなきゃいけませんでした

これから向う「大日ケ岳」が見える
ここからすさまじい下りになる
ってゆうか、クライミングに近い感じで岩をつかみながら降りる

10:55 斫石峠 到着
斫石トンネルへ下る道 登り下りがすさまじく
この時点で、エスケープしようかとチョット頭をよぎる

正面に大日ケ岳
だんだん岩場が多くなってきましたよ

折り返しの登りは、木の根をつかんで登る
真っ直ぐ立つと、後ろにひっくり返りそうになるぐらい急峻

11:15 大日ケ岳 到着
ヒーコラ状態で、ようやく着いた、いやーつかれました
さすがは「登り番長」だいぶ先行してついてました
他に2人1組の方が居ましたが、今日はこの2人以外誰とも合いませんでした

高度計のグラフがごらんのとうり
左が釈迦岳で、右が大日ケ岳

丁度お腹もすたので「おにぎり」にします
腹が減っては戦はできぬ

12:10 出発して
12:20 愛敬瀬戸 到着
この近くに「女岩」「男岩」があり、せっかくなので見学しましたよ

13:00 林道 合流
ここまでもロープが張ってある、登り下りをいくつかのピークを超えてくる
もういいかげんにしってて感じです。なぜか笑ちゃいましたけど

下調べではこの先、いくつもの岩場があるので
Ho氏に、エスケープの・・・、あっさり却下
そそくさと行ってしまう 付いていくしかない

おお!なんてゆう岩 でも慎重に渡れば怖くない
でも落ちたら、家に帰るのは「お盆」になるでしょう

Ho氏 楽しそう

13:35 糸ケ峰 到着
なんでこんなところ通るんですかって、気分(これも修行のうちか)

慎重に通過

へっぴり腰で、恐る々通過

13:40 笈つり 到着
ここはそんなに怖くない

だんだん修験者の気分になってきましたよ

13:50 貝つり 到着
なんでこんな名前なんでしょう?やっぱり修行に関係してるんでしょうか?

「松直棘曲」
松はまっすぐに育ち、いばらは曲がって育つ。それが自然
そんなこと思い出し、なんでこんな時に思うのか?
それが修行の効果かな(単にハイな状態なだけかも)

14:30 陣尾 到着
だんだん植林帯になってきました
ここで「水」がきれちゃいました
でも、あと少し 何とかなるでしょう

15:10 524mピーク到着
ここまできたらもう一分張り

15:20 行者堂横 到着
修行から開放でーーす

すぐ近くに「香水池」があります
飲めるかわかりせんが、かまわず柄杓にすくって喉を潤す
それと左の石が膝に効くとあり、少し痛くなっている自分の膝を当てみた(効くかな)

15:30 1台目の車 無事 到着
このあと自分の車まで送ってもらい無事 帰宅のすることができました

今回の縦走は、思ったとおりのハードな難路
距離はそんなにないが、岩場・やせ尾根等の幾つものピークを、
ロープ・鎖・梯子場でクリアしていくコースでした
その分変化に富んでいて、昔はやった「フィールドアスレチック」感覚で、楽しむことができました。
ただ水場が無く、水の準備不足は反省ですね
Ho氏の美味しい鍋をご馳走さまでした
でも疲れたな~
週末はまた天気悪さそうだし、しばらくはのんびりしようかな
テントの設営場所が少し斜で、シェラフフのなかに居ると
どんどん下へずれ落ちてゆく。そんなんじゃ眠れる訳もなく
外はまだ暗く、時間が早かったが起き出してみた。
山の「日の出」はまだだが、満月が西の空にあり、辺りはほんのり明るい
見える鞍部には、ガスがいきよい良く流れている
風が強いのか?どうりで昨夜は、遠くの谷が轟々騒いでいた
7時前 お寝坊な太陽がようやく出てきた

Ho氏の朝御飯は、昨夜の残りの「鍋雑炊」
私は昨夜食べようと思っていた「おでん」
なるべるULで行動したいので、残り物の重そうな物から食べる。変な朝食である

8:30 出発 完璧にガスの中
起きてから「2時間半」かかっている
いつも二人の準備には時間がかかる

しばらくは、素敵な縦走路をゆく
この時点では楽勝ムード、この後が大変でした

9:00 浅間山 分岐

10:00 湯谷越

10:30 釈迦ケ岳 到着
頂上は、360°展望がきくが今日は視界が悪く、英彦山中岳がかすかに見えた
この手前あたりの道が、今日のルートの中で一番不鮮明なところでした
踏み後も薄く、倒木があったりして、何回も立ち止まって確認しなきゃいけませんでした

これから向う「大日ケ岳」が見える
ここからすさまじい下りになる
ってゆうか、クライミングに近い感じで岩をつかみながら降りる

10:55 斫石峠 到着
斫石トンネルへ下る道 登り下りがすさまじく
この時点で、エスケープしようかとチョット頭をよぎる

正面に大日ケ岳
だんだん岩場が多くなってきましたよ

折り返しの登りは、木の根をつかんで登る
真っ直ぐ立つと、後ろにひっくり返りそうになるぐらい急峻

11:15 大日ケ岳 到着
ヒーコラ状態で、ようやく着いた、いやーつかれました
さすがは「登り番長」だいぶ先行してついてました
他に2人1組の方が居ましたが、今日はこの2人以外誰とも合いませんでした

高度計のグラフがごらんのとうり
左が釈迦岳で、右が大日ケ岳

丁度お腹もすたので「おにぎり」にします
腹が減っては戦はできぬ

12:10 出発して
12:20 愛敬瀬戸 到着
この近くに「女岩」「男岩」があり、せっかくなので見学しましたよ

13:00 林道 合流
ここまでもロープが張ってある、登り下りをいくつかのピークを超えてくる
もういいかげんにしってて感じです。なぜか笑ちゃいましたけど

下調べではこの先、いくつもの岩場があるので
Ho氏に、エスケープの・・・、あっさり却下
そそくさと行ってしまう 付いていくしかない

おお!なんてゆう岩 でも慎重に渡れば怖くない
でも落ちたら、家に帰るのは「お盆」になるでしょう

Ho氏 楽しそう

13:35 糸ケ峰 到着
なんでこんなところ通るんですかって、気分(これも修行のうちか)

慎重に通過

へっぴり腰で、恐る々通過

13:40 笈つり 到着
ここはそんなに怖くない

だんだん修験者の気分になってきましたよ

13:50 貝つり 到着
なんでこんな名前なんでしょう?やっぱり修行に関係してるんでしょうか?

「松直棘曲」
松はまっすぐに育ち、いばらは曲がって育つ。それが自然
そんなこと思い出し、なんでこんな時に思うのか?
それが修行の効果かな(単にハイな状態なだけかも)

14:30 陣尾 到着
だんだん植林帯になってきました
ここで「水」がきれちゃいました
でも、あと少し 何とかなるでしょう

15:10 524mピーク到着
ここまできたらもう一分張り

15:20 行者堂横 到着
修行から開放でーーす

すぐ近くに「香水池」があります
飲めるかわかりせんが、かまわず柄杓にすくって喉を潤す
それと左の石が膝に効くとあり、少し痛くなっている自分の膝を当てみた(効くかな)

15:30 1台目の車 無事 到着
このあと自分の車まで送ってもらい無事 帰宅のすることができました

今回の縦走は、思ったとおりのハードな難路
距離はそんなにないが、岩場・やせ尾根等の幾つものピークを、
ロープ・鎖・梯子場でクリアしていくコースでした
その分変化に富んでいて、昔はやった「フィールドアスレチック」感覚で、楽しむことができました。
ただ水場が無く、水の準備不足は反省ですね
Ho氏の美味しい鍋をご馳走さまでした
でも疲れたな~
週末はまた天気悪さそうだし、しばらくはのんびりしようかな
裏英彦山 峰入り古道 縦走①
久しぶりに天気のいい週末、以前より行ってみたかった「英彦山」に行ってみた
本来ならば、紅葉のいい季節に行きたかったのだが
天気がずーーと良くなくて、この日(11月12・13日)になってしまった
でも、普通に「英彦山」登山では観光登山ぽいので、
調べて見ると「裏英彦山」なるルートがあり、そちらのほうが面白そう
しかも、英彦山から小石原まで、昔 修験者が修行に使かった道が
「峰入り古道」として整備され、二つを繋げるとロングの縦走のコースになる
ただ、登山の本等に載ってなく、地図にも破線すらないルート!
で、いつもの「単独行」ではちと心配、以前登場の「Ho氏」に声をかけ
丁度、山に行くつもりだってことで、無理やりこのルートに誘い込み出かけてみた
当然、この二人の山歩きなら、楽しみをいっぱい背負ってのテント泊
期待にリュック膨らませ、修行の道へいざ出発
今回は、公共交通機関の便があまりよくないので、2台の車を使用
8:15 一台を行者堂近くにデポ
はじめてのルートなので果たしてここに下山してくるのかは不明

8:45 薬師峠にもう一台デポ 早速出発
途中の駐車場には紅葉を期待してか、山に入ろうとしてる方々がいっぱい

まったく初めてのルートで、取り付きが心配だったが、
先行して入山する方が多く、そんな人の後をついて行き、迷わずに入れた

しばらく植林の急峻を上がり、展望の利く場所に出ました
久住・阿蘇の山々が望める
天気はまずまず、曇っているが雨の心配はなさそう

この先の予定ルートへ、左へ曲がったまではよかったんですが
っで、ここで早速 不鮮明ルートの洗礼を受けてしまいました
巻き道を行くはずが、途中から不鮮明な状態になり、間違えたと思い、
ルートファイティングで、峰へと上がって道に出たまでは良かったんですが
っがそこは、スズタケのウサギ道のようなところで、こりゃまいったテ感じの道

でも、これが今回のルートと思い、しばらくいって、鞍部にでたら
なんか、普通に一般観光登山者がいっぱいいて、違うルートのような気がする
そこで休憩していた男性に聞いてみたら「高住神社」からのルートってこと
がーーん、間違えてる北岳の肩の峰をきてしまった
こりゃ正規ルート(どっちが正規か分からないが・・・)に戻るには、直下りしかない
地形からして真っ直ぐ行けばルートにぶち当たるはず(たぶん)
二人で笑うしかなく なぜかニヤケながら強引に下る
苔むした岩がゴロゴロしている所を進むこと10分 付きましたV

そこから先は、踏み後もしっかりして、テープもあり迷わず進む
まるで「イエティー」(雪男)のように、ケルンの谷を行く
もう少しケルンが多いのかと思ってましたが、案外少ない

っと、そこで水の流れる音がする 早速、いただいてみる
美味しい、でも飲んで大丈夫だったのかな
後で考えたら、上の山の方に建物とかあるよなー

10:40 垂水の壷
ここでも落ちてきている水を、直接口に入れてのんでみた おいしかった
(これも大丈夫かな よく考えると前日の単なる雨水のような気が・・・)

「天私無」 まさにそんな境地にさせる気持ちいい場所
きれいに手入れされている、どっかの九○庵なんかよりずっと良い

11:10 籠水峠 到着
ここまでは、多少のアップダウンはあるが、
すでに落葉して、明るくなっている道を気持よく歩いて来た

猫ノ丸尾へのルートへ進む

これは「鹿の角」かな 大きな岩
ここも紅葉が綺麗何でしょうけど、すでに落葉で「はげ山」状態

11:30 猫ノ丸尾 到着
視界が開けていて、樹木が無い なぜ?こんな状態なんでしょう
これから縦走するルートがすべて見渡せる

丁度お腹もすいてきたので、お昼御飯にしました
いつもの「おにぎり」と、カップうどんです

12:25 最低「鞍部」 到着
ここまで3・4組の方々に合いましたが、みな右の「避難路」ルートへ降りていく

13:05 三境界 到着
左へは上塚山へ 右へ進む

こんな標識発見 最終案内とある
そんな最終になるほどいっぱい案内なかったけど・・・

きましたーー!本日の難関場所「5mの岩場」
下まで30mもありそうな斜面の岩場にロープがかけてる
でも、慎重に行けば、足場になる岩があり、難なく通過できた

Ho氏も無事通過

13:45 岳減鬼峠 到着
ここまでは、やせた尾根の岩場・スズタケのトンネル・穴の開いた道?等の
変化にとんだ山道を、いくつもピークを越えながらきました(フー疲れた)
っとそこへ、向かいの斜面から団体さんが降りてきました
髭の仙人みたいな方・ハエ打ち持っている方、変化にとんだ面々
最近話題の「熊」の話などして、談笑して分かれる

おお!現れて着ましたよ「峰入り古道」の表示
この赤い文字は、お遍路の時を思い出します

こんな急峻な、ロープがあるところをよじの登り

さらに、梯子を駆け上り

下から見上げると、こんな感じ岩場を スパイダーマン のように這い上がり

今度は、石楠花のトンネルをくぐると

14:30 岳減鬼岳 到着
途中は、険しい道のりでしたが、眺めのいい場所あったりして
アスレッチックのようは楽しさで、あっとゆう間に到着

さらに いったん下り、登り返すと
14:40 岳減鬼山 到着
ここで注意! 「岳」と「山」の違いに気を付けて
この二つの山を間違える人がいるようなので、しっかり確認しましたよV

っで早速、テント設営して、お楽しみ時間
今日はHo氏が担いで上げてくれた鍋です
鍋の材料と、アルコール類、水(水場がないので5l)等含めると
リュックの重さが25kgあったらしいです(ご苦労様でした)

こんな感じで、具材はシンプルですが、やっぱり山で食べるものは美味い

明日に荷物を軽くする為に、鍋・ビール・日本酒・焼酎をすべてお腹に入れて、
8時ぐらいにはHo氏は撃沈

私は、こいつの傍らで、獣のように直接「地面」に横たわり
夜中に出てきた「ガス」を布団代わりに、熊と戯れる夢を見るのでした
二日目に続く
本来ならば、紅葉のいい季節に行きたかったのだが
天気がずーーと良くなくて、この日(11月12・13日)になってしまった
でも、普通に「英彦山」登山では観光登山ぽいので、
調べて見ると「裏英彦山」なるルートがあり、そちらのほうが面白そう
しかも、英彦山から小石原まで、昔 修験者が修行に使かった道が
「峰入り古道」として整備され、二つを繋げるとロングの縦走のコースになる
ただ、登山の本等に載ってなく、地図にも破線すらないルート!
で、いつもの「単独行」ではちと心配、以前登場の「Ho氏」に声をかけ
丁度、山に行くつもりだってことで、無理やりこのルートに誘い込み出かけてみた
当然、この二人の山歩きなら、楽しみをいっぱい背負ってのテント泊
期待にリュック膨らませ、修行の道へいざ出発
今回は、公共交通機関の便があまりよくないので、2台の車を使用
8:15 一台を行者堂近くにデポ
はじめてのルートなので果たしてここに下山してくるのかは不明

8:45 薬師峠にもう一台デポ 早速出発
途中の駐車場には紅葉を期待してか、山に入ろうとしてる方々がいっぱい

まったく初めてのルートで、取り付きが心配だったが、
先行して入山する方が多く、そんな人の後をついて行き、迷わずに入れた

しばらく植林の急峻を上がり、展望の利く場所に出ました
久住・阿蘇の山々が望める
天気はまずまず、曇っているが雨の心配はなさそう

この先の予定ルートへ、左へ曲がったまではよかったんですが
っで、ここで早速 不鮮明ルートの洗礼を受けてしまいました
巻き道を行くはずが、途中から不鮮明な状態になり、間違えたと思い、
ルートファイティングで、峰へと上がって道に出たまでは良かったんですが
っがそこは、スズタケのウサギ道のようなところで、こりゃまいったテ感じの道

でも、これが今回のルートと思い、しばらくいって、鞍部にでたら
なんか、普通に一般観光登山者がいっぱいいて、違うルートのような気がする
そこで休憩していた男性に聞いてみたら「高住神社」からのルートってこと
がーーん、間違えてる北岳の肩の峰をきてしまった
こりゃ正規ルート(どっちが正規か分からないが・・・)に戻るには、直下りしかない
地形からして真っ直ぐ行けばルートにぶち当たるはず(たぶん)
二人で笑うしかなく なぜかニヤケながら強引に下る

苔むした岩がゴロゴロしている所を進むこと10分 付きましたV

そこから先は、踏み後もしっかりして、テープもあり迷わず進む
まるで「イエティー」(雪男)のように、ケルンの谷を行く
もう少しケルンが多いのかと思ってましたが、案外少ない

っと、そこで水の流れる音がする 早速、いただいてみる
美味しい、でも飲んで大丈夫だったのかな
後で考えたら、上の山の方に建物とかあるよなー

10:40 垂水の壷
ここでも落ちてきている水を、直接口に入れてのんでみた おいしかった
(これも大丈夫かな よく考えると前日の単なる雨水のような気が・・・)

「天私無」 まさにそんな境地にさせる気持ちいい場所
きれいに手入れされている、どっかの九○庵なんかよりずっと良い

11:10 籠水峠 到着
ここまでは、多少のアップダウンはあるが、
すでに落葉して、明るくなっている道を気持よく歩いて来た

猫ノ丸尾へのルートへ進む

これは「鹿の角」かな 大きな岩
ここも紅葉が綺麗何でしょうけど、すでに落葉で「はげ山」状態

11:30 猫ノ丸尾 到着
視界が開けていて、樹木が無い なぜ?こんな状態なんでしょう
これから縦走するルートがすべて見渡せる

丁度お腹もすいてきたので、お昼御飯にしました
いつもの「おにぎり」と、カップうどんです

12:25 最低「鞍部」 到着
ここまで3・4組の方々に合いましたが、みな右の「避難路」ルートへ降りていく

13:05 三境界 到着
左へは上塚山へ 右へ進む

こんな標識発見 最終案内とある
そんな最終になるほどいっぱい案内なかったけど・・・

きましたーー!本日の難関場所「5mの岩場」
下まで30mもありそうな斜面の岩場にロープがかけてる
でも、慎重に行けば、足場になる岩があり、難なく通過できた

Ho氏も無事通過

13:45 岳減鬼峠 到着
ここまでは、やせた尾根の岩場・スズタケのトンネル・穴の開いた道?等の
変化にとんだ山道を、いくつもピークを越えながらきました(フー疲れた)
っとそこへ、向かいの斜面から団体さんが降りてきました
髭の仙人みたいな方・ハエ打ち持っている方、変化にとんだ面々
最近話題の「熊」の話などして、談笑して分かれる

おお!現れて着ましたよ「峰入り古道」の表示
この赤い文字は、お遍路の時を思い出します

こんな急峻な、ロープがあるところをよじの登り

さらに、梯子を駆け上り

下から見上げると、こんな感じ岩場を スパイダーマン のように這い上がり

今度は、石楠花のトンネルをくぐると

14:30 岳減鬼岳 到着
途中は、険しい道のりでしたが、眺めのいい場所あったりして
アスレッチックのようは楽しさで、あっとゆう間に到着

さらに いったん下り、登り返すと
14:40 岳減鬼山 到着
ここで注意! 「岳」と「山」の違いに気を付けて
この二つの山を間違える人がいるようなので、しっかり確認しましたよV

っで早速、テント設営して、お楽しみ時間
今日はHo氏が担いで上げてくれた鍋です
鍋の材料と、アルコール類、水(水場がないので5l)等含めると
リュックの重さが25kgあったらしいです(ご苦労様でした)

こんな感じで、具材はシンプルですが、やっぱり山で食べるものは美味い

明日に荷物を軽くする為に、鍋・ビール・日本酒・焼酎をすべてお腹に入れて、
8時ぐらいにはHo氏は撃沈

私は、こいつの傍らで、獣のように直接「地面」に横たわり
夜中に出てきた「ガス」を布団代わりに、熊と戯れる夢を見るのでした
二日目に続く
洗心 立石山へ
またまた土日が雨で、4週連続だそうである
こればっかりはどうすることもできない
当然、ストレスは蓄積されて心が澱んでくる
そんな自分にも嫌気がさしてくる
そんなこころを、「洗心」なつもりで立石山出かけてみた
午後から雨は上がったが、それでも山の上には雲がかかっている
立石山は、標高200mちょっとで、雲はかかっていない
海抜0mからの、山歩きも面白そうである
けや海水浴場からのぼる
夏時期には、海水浴客でにぎわう海も、今日は静か
正面の一番高い所が「立石山」?

13:15 今日はのんびりスタート
急に思い立って出て、あんまり下調べしないで来たもので、
取り付き口がわからずに、ごらんの間違った所から入ってしまった
でも、無理やりルートファイティイング
(そんな大げさじゃないけど)したら、しばらくしたら正規のルートに合流

ごらんのとうり、いつもの山歩きの道とは、ちと雰囲気がちがう
でも、オレンジの道と松がすてきな登り道

こんな「祠」があったりして
しばらく平坦なみちを歩くと

13:45 立石山 到着
たった30分で着いちゃいました

209.6m なんか1つのピーク超えって感じ

こちらは唐津・呼子方面かな
雲がまだ覆っている

そしてこちらは、糸島半島かな?
たった200mですが、海からの高度感はありますね

そんな絶景を堪能したあとは、
下山コースからすこしはずれて、海岸線に出てきました
松竹映画のオープニングシーンみたいな岩場です

のんびり、砂浜を歩いたりして、リラックス
右手の上には、キャンプ場になっていて、テント泊できそうです

「洗心」 まさにそんな感じの時間でした
たまには、いつもと雰囲気をかえて、海もいいですね
っさ、今週の天気はよさそう(曇りだけど)
最近、溜まっている山モードを一気に爆発させるかな
こればっかりはどうすることもできない
当然、ストレスは蓄積されて心が澱んでくる
そんな自分にも嫌気がさしてくる
そんなこころを、「洗心」なつもりで立石山出かけてみた
午後から雨は上がったが、それでも山の上には雲がかかっている
立石山は、標高200mちょっとで、雲はかかっていない
海抜0mからの、山歩きも面白そうである
けや海水浴場からのぼる
夏時期には、海水浴客でにぎわう海も、今日は静か
正面の一番高い所が「立石山」?

13:15 今日はのんびりスタート
急に思い立って出て、あんまり下調べしないで来たもので、
取り付き口がわからずに、ごらんの間違った所から入ってしまった
でも、無理やりルートファイティイング
(そんな大げさじゃないけど)したら、しばらくしたら正規のルートに合流

ごらんのとうり、いつもの山歩きの道とは、ちと雰囲気がちがう
でも、オレンジの道と松がすてきな登り道

こんな「祠」があったりして
しばらく平坦なみちを歩くと

13:45 立石山 到着
たった30分で着いちゃいました

209.6m なんか1つのピーク超えって感じ

こちらは唐津・呼子方面かな
雲がまだ覆っている

そしてこちらは、糸島半島かな?
たった200mですが、海からの高度感はありますね

そんな絶景を堪能したあとは、
下山コースからすこしはずれて、海岸線に出てきました
松竹映画のオープニングシーンみたいな岩場です

のんびり、砂浜を歩いたりして、リラックス
右手の上には、キャンプ場になっていて、テント泊できそうです

「洗心」 まさにそんな感じの時間でした
たまには、いつもと雰囲気をかえて、海もいいですね
っさ、今週の天気はよさそう(曇りだけど)
最近、溜まっている山モードを一気に爆発させるかな
日日是好日
ここ最近は、週末のたびに天気がぐずつき
「登山者」・「ゴルファー」の方々から、嘆きの声が聞こえてるような・・・
そうゆう私も、毎週のように週末の天気を気にしている一人なんですが
またまた、今週もダメそうですね
でも、こればっかりはしょうがない
山が無くなるわけじゃあるまいし、ましてやゴルフができなくなることもないでしょうから
「日日是好日」って気持ちで、あんなり気にしてもしょうがない
雨が降ったら、それなりの楽しみを見つければいいだけのこと
っで、それなりの楽しみ
最近 ちょこちょこ飲む機会があり、それのアップでもしてみたい
(ってゆうか、山・ゴルフに行けなくてネタがないもんで
)
先週末(10/28)に仕事関係で、2・3ヶ月ごとに集まっている懇親会の
メンバーが会社退職されて金沢に帰郷されとゆうことで、送別会
ちょっと早く会場についたので、ちょっと寄り道
冷泉公園で開催されていた「福岡オクトーバーフェスタ」
ドイツのビール祭りを真似て開催されているよう
ジョッキをデポジットして、ビールをいただく

こんな「木製のメリーゴーランド」あったりして、雰囲気はあります

仮設テント内は舞台があり、音楽なんぞも演奏されてました
(でも、すっごくうるさくて、隣の人との会話ができないくらい)

ドイツといえば、ウインナーとポテト?

乾杯!(1リッター入るジョッキ)
とにかく訳わからいタイミングで、乾杯を強要される

こちらは、本来の目的のおみせ「よこちょう」
こだわりの「和食」を出されているお店です(たぶん)

こんな古い建物の中の3階に入ってます
冷泉公園のすぐ隣に建ってます

参加メンバー
まだ全員そろってませんが、自分はすでにいい気分
スタートがフライングして、だいぶ酩酊してしまい
どんな物食べたか、どんな会話したか、ほとんど覚えてない

「中洲のネオン」の写真は撮ったようだが、帰宅の記憶がありませ
こんな状況が、最近特にひどくなったきて、外で飲むのが不安
・・・

こちらは11/2に、前仕事をした人と「葱鮪屋」へ
以前も行ったことことがあり、おでんが美味しいお店
寒い季節になり、またまたいってみたいなと思っていたら
ナイスタイミングでお誘いの電話、二つ返事で出かける

「ねぎまや」と読む
城南区役所の近く

大きな銅鍋で美味しく「おでん」が炊けている

こちらが看板メニューの「葱鮪」
濃い色は静岡風

はじめて飲む芋焼酎「莫祢氏」
最近いろんな種類のお酒がでていてよくわけわからんですが
美味しかったです(たぶん)

このあと「日本酒」をいただいて、またまた撃沈
当然のように、帰りのことはが記憶に無い
今度の週末も、天気も悪そうだし
今夜も風にふかれてふらふらと、記憶喪失へと出かけてみようかな
「登山者」・「ゴルファー」の方々から、嘆きの声が聞こえてるような・・・
そうゆう私も、毎週のように週末の天気を気にしている一人なんですが
またまた、今週もダメそうですね
でも、こればっかりはしょうがない
山が無くなるわけじゃあるまいし、ましてやゴルフができなくなることもないでしょうから
「日日是好日」って気持ちで、あんなり気にしてもしょうがない
雨が降ったら、それなりの楽しみを見つければいいだけのこと
っで、それなりの楽しみ
最近 ちょこちょこ飲む機会があり、それのアップでもしてみたい
(ってゆうか、山・ゴルフに行けなくてネタがないもんで
先週末(10/28)に仕事関係で、2・3ヶ月ごとに集まっている懇親会の
メンバーが会社退職されて金沢に帰郷されとゆうことで、送別会
ちょっと早く会場についたので、ちょっと寄り道
冷泉公園で開催されていた「福岡オクトーバーフェスタ」
ドイツのビール祭りを真似て開催されているよう
ジョッキをデポジットして、ビールをいただく

こんな「木製のメリーゴーランド」あったりして、雰囲気はあります

仮設テント内は舞台があり、音楽なんぞも演奏されてました
(でも、すっごくうるさくて、隣の人との会話ができないくらい)

ドイツといえば、ウインナーとポテト?

乾杯!(1リッター入るジョッキ)
とにかく訳わからいタイミングで、乾杯を強要される

こちらは、本来の目的のおみせ「よこちょう」
こだわりの「和食」を出されているお店です(たぶん)

こんな古い建物の中の3階に入ってます
冷泉公園のすぐ隣に建ってます

参加メンバー
まだ全員そろってませんが、自分はすでにいい気分
スタートがフライングして、だいぶ酩酊してしまい
どんな物食べたか、どんな会話したか、ほとんど覚えてない

「中洲のネオン」の写真は撮ったようだが、帰宅の記憶がありませ
こんな状況が、最近特にひどくなったきて、外で飲むのが不安

こちらは11/2に、前仕事をした人と「葱鮪屋」へ
以前も行ったことことがあり、おでんが美味しいお店
寒い季節になり、またまたいってみたいなと思っていたら
ナイスタイミングでお誘いの電話、二つ返事で出かける

「ねぎまや」と読む
城南区役所の近く

大きな銅鍋で美味しく「おでん」が炊けている

こちらが看板メニューの「葱鮪」
濃い色は静岡風

はじめて飲む芋焼酎「莫祢氏」
最近いろんな種類のお酒がでていてよくわけわからんですが
美味しかったです(たぶん)

このあと「日本酒」をいただいて、またまた撃沈
当然のように、帰りのことはが記憶に無い
今度の週末も、天気も悪そうだし
今夜も風にふかれてふらふらと、記憶喪失へと出かけてみようかな
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